そら宙 そろばん教室 宙★SORA

珠算+暗算で右脳と左脳の相互作用を活発化させるエアそろばんを導入!足利 宙★SORAそら そろばん教室 イメージトレーニング「エアそろばん」を導入したそろばん学習を通して右脳左脳をバランスよく育てます!

なぜ、今「そろばん」なのか?

そろばんが脳を働かせるんです

そろばん教室では、 ほとんどの子が最初は珠のはじき方もわかりません。

そこからスタートして、
 一歩一歩を歩んでいきます。

少しずつ・・・
 足し算ができるようになり、

そして、
 桁が大きくなり・・・

やがて、
速く答えが出せるようになっていきます。

 

ただし、その過程にあるものはそろばんを
扱えるノウハウだけではありません。

小さな指のたどたどしい動きが、なめらかな動きになるころには・・・
身体機能と、脳がすでにトレーニングされています。

「珠算で得られる学習効果」には、
まず、問題を「速く正しく読み取る」、 「記憶する」、「判断する」、そして
「珠を指で動かし」、「できた答えを正しく書く」。

これらがどの段階がおろそかになっても、
正解は導けないので、
子供達は今、目の前の問題に集中することになります。

これらを何度も何度も練習を重ねて集中力を身につけることでしか、
速さと正確さは得られません。

さらに、「集中力をつけることは、忍耐力をつけることにもつながります

この「記憶力」と「集中力」が最も大切であり、
それはまた、勘やヒラメキそして決断力の元にもなります。

 

集中力と忍耐力の相乗効果により得られる学習効果とは

集中力と忍耐力の相乗効果により得られる学習効果には、
聞く見る指を動かす確かめる判断する、五感をフル稼働させる効果があります。

そして、それぞれが自分の課題に取り組む教室の中では、
周囲への調和と気遣いが育まれます。

力と結果が歩調を合わせる日常の先に、自分で決めた目標が生まれてきます。

そのすべては点数などつけることはできませんが、
その子は確実に成長し、自然と伸びていくのです。

 

大切なのは、左右の脳を共に働かせることによる相乗効果なのです

学校の主要教科の勉強(読み、書き、計算など)は主に左脳を使います。
そこで、普段使っていない右脳を意識して使うことが大切だと最近よく言われるようになってきました。

しかし、たとえば「右脳を鍛えるために左手を使おう」など、
右脳だけ、あるいは左脳だけを鍛えるのは、
実はあまり意味がないということが研究で明らかになっています。

 

普通、数の計算をするときは思考や論理を司る左脳を使います。

そろばんを習ったことのある人は、頭の中でそろばんの珠をはじくさまを思い浮かべながら計算することができます。

イメージを司る右脳も使っている状態です。
左脳だけでなく、右脳も一緒に働かせることによって、

瞬間的な速さで計算することができるのです。

これこそ、まさに右脳そろばん教室 宙☆SORAが導入している
イメージング「エアそろばん」です。

 

「エアそろばん」とは、頭の中でそろばんの珠をイメージしながら暗算をする学習法で、
イメージトレーニングの訓練にもなり、
右脳と左脳の相互作用を活性化させるには大変有効な方法です。

「エアそろばん」の効果をいち早く発見し、30年以上そろばんを研究してきたトレーニングです。

そろばん教室 宙☆SORA そろばん学習の3つのポイント

ポイント1 全国100教室以上展開しているいしど式そろばんを導入

「いしど式そろばん」は、日本古来のそろばんに速算トレーニングと
イメージトレーニングの要素「エアそろばん」を付加したそろばん授業です。

算数の基礎となる「計算」に自信をつけて算数好きへの第一歩に!
計算が速くなることで、将来の受験にも役立ちます。

ポイント2 少人数の個人別レッスン

そろばん教室 宙☆SORAのそろばん授業は、多くても十数人までのレッスンで、個々のレベルに合わせた指導が可能です。

子どもたちの習熟度に対応し、一人ひとりに丁寧に指導します。

ポイント3 わかりやすいオリジナル教材

そろばん教室 宙☆SORAでは、いしど式のオリジナル教材を使用します。初めてそろばんを習うお子さまにもわかりやすい「ホップ・ステップ・ジャンプ」の3つの教材を使い、その後は級に合わせた教材を採用します。

級と連動している教材ですので、どんどん前に進めてお子さまの達成感を引き出します。

幼児・小学生から「そろばん」を学ぶメリット

◆ 小学校低学年

そろばんは足し算・引き算といった基礎的な計算から始めるので、計算が苦手なお子さまでも苦手意識を取り除きながら学ぶことができ、

算数学習への意欲を引き出します。

また、算数は小学校3年生でつまづくことが多いと言われますが、その前に計算の基礎を身につけておけば算数が好きになることも期待できます。

算数が得意なお子さまも、さらに進んだ速算力を身につけ、暗算やエアそろばんにより、脳の活性化につなげます。

◆ 小学校高学年

小学校高学年のお子さまも、そろばんを学習することによって暗算能力が身につき、計算スピードも上がるので、今後の中学・高校の定期テストや受験に大変役立ちます。

さらに、検定試験を受けていく上で試験に臨む姿勢も養われ、精神的対策にもなります。

◆ 幼児のうちから学ぶメリット

そろばん教室 宙☆SORAのそろばんは、鉛筆を持って字を書くことができ、1~20までの数が数えられ、椅子に座っていることができるお子さまであればおよそ4歳から受講できます。

遊び感覚で数字に親しみ、計算にも慣れることで算数が好きになります。いしど式そろばんでは幼児からそろばんを学ぶ生徒さんが多数いらっしゃいますので、少しでも興味のある方はぜひ一度お越しください。

こんな能力が身につきます!

集中力 そろばんの学習は、適度な集中のくり返しです。限られた時間の中で計算する学習法で、集中力を身につけます。記憶力 そろばんで計算することは、計算の過程が目で見て分かり、残像として記憶されます。また、頭の中でそろばんの珠をイメージする練習で記憶力が養われます。判断力 そろばんは、大きく数をとらえる概算・概数の観念を養えるので、判断力や分析力が高まります。忍耐力 検定などの目標に向かってコツコツと努力すること、時には分かるまで粘り強く取り組むなど、根気強さが芽生えます。脳の活性化 言語や計算能力を司る左脳。イメージ脳とも呼ばれる右脳。エアそろばんによる左右の脳の相互作用により、脳の各パーツの緊密なネットワーク力を築きます。

 

どんな練習するのかな?

どんな練習するのかな?

 

TV Tokyoにてそろばん番組!(13:26)

 

サブコンテンツ

このページの先頭へ